いったい何処まで続くのかな?

昔寿司屋というと、廻らない寿司屋の事を指していました。
でも今は、廻る寿司屋いわゆる回転寿司店の事を指しているようです。
私の住んでいる地区は、回転寿司の激戦区のようです。
いろんな、形態の回転寿司店があります。
注文がタッチパネルで出来たり、食べたお皿を下に投げ込むと自動で食べた数をカウントしてくれる。
お皿何枚分か食べると、クジが引けてあたるとおもちゃが貰える。
珍しい所は、回転レールが長い。
お皿をのせると800枚も並ぶらしい。
席もテーブル、カウンター、座敷といろんな家族に対応できるようになっている。勿論長いレールなので、新鮮なものが食べれるよう職人さんは13人もいる。
たくさんの人に新鮮で美味しいものを食べてほしいという願いをこめて作ってくれている。
美味しい物を有難う♪